暫くプレイを止めていたPS5のゲーム「Loads of the Fallen」をまた再び手にとり、絶賛リハビリ中のエヂです⎛´・ω・`⎞
俗にいうフロムゲーにインスパイアされた今作ですが、当然本家と色々と違う部分はあって…生の国「アクシオン」と死の国「アンブラル」を股にかけて移動する…という大きな違いもそうなんだけど、印象面で割と大きく違うのがマップ構成の解り辛さ…だと思っていて…
このゲームのマップってすっごく解り難いんだよねぇ…何でなんだろ…直ぐに迷子になっちゃう…_(┐「ε:)_
暗くて見辛いマップ

久しくゲームから離れていたアタシは今まさに「リハビリ」中…先に進むマップも面白そう…なんだけど、ちょっと不安もある…
で…そんな状態でズンズン先に進むと、ただ無駄に死にまくって余計に戦意を喪失するのだ…という事はここ数日で解ってきた…
そこで、ここは一旦ボス討伐は済んだけど、まだ散策しきれていない気がするクリアしたマップ「見捨てられた沼地」に再び足を踏み入れる事に…
で、どうしてまだ散策しきれていない気がするのか…というと先の話…「マップが解り難過ぎる」からなんだ
じゃ何で解り難いのかというと、恐らく基本的に暗くてどこも同じ通路に見えちゃうせいだと思うだけどどうなんだろう…

ブラッドボーンで言うと、もうずーっと聖杯ダンジョンに居るような感じであり、どこを曲がっても同じに見えない壁と、憶える気を無くさせる景色のせいだと思うんだ
そのため、一旦ゲームを終えて三日とかプレイしないと、もう完全にマップを忘れてしまうという…
本当、憶える気を無くさせるマップなんだなこれ…
今更、ボス発見!「偽りの顔」
そして何とそんな「見捨てられた沼地」を散策していたら、今更ながら中ボスを発見してしまうという予想外の展開に…

お前…こんなところに隠れてたのかよ…
リハビリで沼地の再散策をしてなければ絶対にスルーしてたであろうボス…「偽りの顔」
この手の死にゲーのボス戦はまず、所見の場合はボスの出方を伺うために出来るだけ離れながらヒットアンドアウェイで、可能な限りボスの攻撃を誘発して何をやってくるのかを探る…ってのがセオリー
このボスは顔が閉じている時は後ろからしか攻撃が入らないんだけど、顔が開いたら全身に攻撃が入るようになる…そしてありがたい事にボスは鈍足でボスエリアは凄く広大…
ここはまずボスエリアに突入したら雑魚を一掃するためにボスはガン無視で雑魚を一掃
次に攻撃を誘発してかわしてから背中に一太刀…

顔面を開けて叫びだしたら二太刀、三太刀…
あぁー多分、一番楽なボスかもしれないなコイツ…

はい…裁かれた罪人…っと…
ドロップアイテムは頭装備「怒りの仮面」と武器「狙いのハンマー」と「痕跡の種」
そう言えば、ボスを倒すと確定でセーブエリアを作るためのアイテム「痕跡の種」を拾う事が出来るのですが、アタシがプレイしないようになっている間のアプデでこの「痕跡の種」のドロップ率がまた上げられたようです
蛾を倒すと割といい確率でドロップしてくれる感じがする…
忘れ形見のボスである「偽りの顔」も倒せたし…種が出やすくなったのであれば歩を先に進めてみてもいいかもしれないな…
と、いうワケでそろそろリハビリは終了して、先に進めてみようかな…( ˘ω˘